So-net無料ブログ作成
一青さん ブログトップ
前の10件 | -

梔子 [一青さん]

先日、一青さんのコンサートで頂いた、梔子が花を咲かせました。
とても良い香りがします。
残念ながら、雨に当たって、真っ白な花が少し黄ばんでしまいました。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

東京国際フォーラム:『Yo&U Tour '06』一青窈 [一青さん]

一青さんのコンサートのために、東京まで行って来ました。
2月の浜松公演の時には、1階席の一桁列だったのですが、今回は2階席の一桁列でしたので、一青さんは豆粒の様にしか見えませんでした(涙
また、カースケさんが頑張り過ぎなのか、単純に音量が大き過ぎるだけなのか、ドラムキットの音が耳に付き過ぎてちょっと閉口しました。でも、私はカースケさんのドラムが好きなので、それはそれで嬉しいのですが(苦笑
今回は、立ち上がって、みんなで盛り上がることが出来ました。浜松公演では座りっ放しだったのです。しかし、一青さんのコンサートでは、じっくり聴きたいという思いが強いので、敢えて立たなくても良いかなぁ..という気もします。
そんなこんなで、私は浜松公演の時の方が、楽しむ事ができました。浜松公演はツアーが始まってから2公演目で、まだまだこなれていなかった感じが、良かったのだと思います。

今日のコンサートの模様がWOWOWで放送されるとの事です。「2006-06-23(金)22:00よりオンエア予定」となっていました。

写真は、入場者全員にプレゼントされた、くちなしの苗木です。『てとしゃん』の時には、「ハナミズキ」に因んでそのままハナミズキがプレゼントされたのですが、今回は「さよならありがと」の歌詞に因んだのでしょう。
庭に植え替えるにしても、鉢植えとして育てるにしても、ちょっと育てるのに難しい木だと聞いています。枯らしてしまわないように、大切にしたいと思います。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

一青窈さんのコンサート [一青さん]

一青窈さんの『Yo&U Tour '06』コンサートに行って来ました。
まだ、全国ツアーの二回目の公演なので、ネタバレはなしです。『行って来ました』という事実だけに留めておきます。ただ、原点回帰のような、非常にシンプルで聴かせるコンサートでした。座席も1階の6列目だったので、間近かで見ることが出来て大満足でした。
やはり私は、一青さんの詩の極小の世界観が大好きです。もちろん、一青さんは狙ってそうしているのですが、『ここから向こうは皆さんそれぞれが、それぞれに想いを馳せてくださいネ』と言われている感じで心地よいです。歌うことで想いを伝えたい人だというのは分かるのですが、『詩集を出さないのかなぁ』と期待してしまいます。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

DVD:「一青窈 はいらんせ」 [一青さん]

2005年8月16日、あの暑い夏の夜の思い出が一気に蘇ってきました。
あの日は、午前中から京都市内を観光し、早めにホテルにチェックインしました。そして、その後にコンサートに出掛けたのですが、ホテルに帰ると、開口一番「送り火は如何でしたか?」と聞かれたのが、印象深いです。「いえ、送り火は見なかったので...」と答えた時のボーイさんの驚いた顔も良い思い出です。

DVDですが、とりあえず、午前と午後に1回づつみました。充分に楽しめたのですが、「てとしゃん」ほどではないかなぁ...と思います。「てとしゃん」では、完全に持っていかれてしまいましたから。NHKホールのチケットがとれなかったことをどれ程悔やんだことか分かりません(苦笑


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

CD:「&」一青窈 [一青さん]

1曲目から、hitotoワールド全開です。これ、ちょっと、反則のような気もしますが...(苦笑
私は個人的には、最後の「さよならありがと」が一番気に入りました。詩も曲も、とても優しい感じがします。
また、アルバムのタイトルになっている「&」ですが、詞が5行しかないんですネ。どういう風に理解していいのか、私には難し過ぎて分かりません。来年のコンサートでは歌ってくれると思いますので、その歌い方や振り付けを見て考えることにします。
こうなると、その内に、『うふッ』とか一言だけの歌が出てきそうで怖いです。一青さんならやりかねないし...(爆


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

一青窈:2006コンサートツアー [一青さん]

来年の事を言うと鬼が笑うそうですが...。
一青さんの2006ツアーの先行予約に応募し、チケットをゲット出来ました。
2000人以上のホールで、6列目とは、うれしい限りです。
その日の仕事は、午前で打ち止めです。決定!!

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

CD:「かざぐるま」一青窈 [一青さん]

映画「蝉しぐれ」のイメージソングです。ということで、いつものように、「曲は関係ない」とも言ってはおれず、リリックノートを見る前に、CDを再生してみました。
「蝉しぐれ」とマッチした、とても切ない感じの曲です。一青さん曰く『ノリノリの曲』、ではないので、安心して聴けますネ(苦笑
歌詞を見ても、『私はあなたをまわすために通り抜けた一陣の風でした』という感じが、「蝉しぐれ」の儚い恋心と重なって、胸に染み込んできます。
蝉しぐれは、小説はもちろん、NHKのドラマも非常に好きですので、この映画も楽しみです。来週の土曜日には、必ず観に行こうと思います。
その前に「タッチ」と「忍 SHINOBI」も観ないといけません。忙しいなぁ...。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

京都:一青窈さんのコンサート 続き [一青さん]

再びホテルから京都駅に戻り、ビール片手に軽く腹ごしらえ。まだまだ日中の暑さの残る中でのビールの旨いこと...。でももちろん、酔っ払うためではなく、あくまでもリラックスして楽しむためのビールです。
そして、バスに揺られて祇園甲部歌舞練場へ。どう考えても、同一目的の方々が乗っていると思われるのに、判別できないんですよねぇ。まぁ、この辺が一青さんのコンサートの不思議な所で、『如何にも』って感じの人が少ないんですが...。
しかし、バスを下りて、「右向け右ッ!!」をして歩き出すと、「同一目的の方々だなぁ」と分かります。当然私もその集団に続いて、歩いていたのですが、皆無口なんですよねぇ...カップルでさえも...。「何だかお客さんの方が緊張しているのかも」と思い、「今頃、一青さんは、きっとリラックスして、差し入れなどを頬張りながら本でも読んでいるんだろうになぁ」とも思えて、笑ってしまいました。
さて、会場の前に4列に整列して待つことしばし、ついに開場となり、歌舞練場の中に入りました。
明治5年に建てられたというだけあって、とても趣のある会場です。入口でカメラを預け、奥に向かう小さな橋の様な渡り廊下を通り場内に入ると、その小ささに歓喜です。正面のステージも両脇の舞台(花道?)も、非常に近いです。小ささ故か、探し回ることもなく自分の座席を見つける事もできました。一桁列の20番台...右端の方です。右端といっても、24番までしかないことからも分かるとおり、非常に観やすい位置です。しかも、すぐ右には舞台が...使わないわけないよなぁ...と期待してしまいました。
さて、正面の舞台に目をやると、下手に大きな振り子時計があります。振り子はチクタクと時を刻んでいますが、時刻は開演時間の7:00を指したままです。後にその振り子時計は、真ん中からパカッと開いて、キャバレーの入口になりました。何か仕掛けがあるとは思っていましたが、意表を衝かれてしまいました。
そして、その振り子時計の前に、椅子が一脚置いてあります。そして、そのまま、パーカッションセット、ギター、ドラムキット...と上手に向かって並んでいます。そんなこんなの物珍しさにキョロキョロしていると、あっと言う間に開演時間になりました。
ステージの両手と両方の花道からバンドのメンバーが登場です。
そして、ジリリリリ~という電車の発車ベルの様な音に続いて、一青さんの語りがどこからともなく聞こえ.....唐突に花道から一青さんの登場です。黄金色の膝丈のドレスでした。ゴージャスというよりも、シックな感じの風合いでした。
その後は、
  お馴染みの曲から始まって、MC、新曲、昭和40年代の懐かしいメドレー、そして代表曲へ
と、まさに夢心地の時間でした。
聞き惚れている間に最後の曲「ハナミズキ」を歌って終了です。もちろん、アンコールの手拍子は鳴り止むはずもなく、一青さんもそれに応えてくれました。残念ながら、アンコールの曲は聴いたことのない曲でした。新曲でしょうか?その後、メンバー紹介を行い、メンバー全員で横並びの挨拶をしてくれました。
そして、会場の拍手に送られて下手への退場され、「これで、終了かぁ」と思ったのも束の間、ダブルアンコールの手拍子が始まりました。皆さんどうやら、「望春風」を聴くまでは帰らないと決めているみたいです(爆笑
そんな皆さんの思いを汲んでくれ、一青さんは主要なメンバーと戻ってきてくれました。そして、歌ったのが「蘇州夜曲」でした。『「望春風」と収録を迷った曲』だそうで、とても哀愁があり、良い曲でした。
今度こそ本当のお別れとばかり、とても深々とお辞儀をして、下手へと去っていかれました。
余韻を引きずりながら、京都駅までバスで戻ったのですが、私の後ろに乗っておられた方が、「面影モダン」を口ずさんでいたのが、笑えました。いぇ、余りに上手だったので、私はつられて歌うことが出来ませんでした(爆笑

そして、翌17日、5:00過ぎに起床し、6:00にチェックアウト、6:20頃の新幹線に乗って静岡に帰ってきました。10:00出社に間に合うように出勤です。しかし、そんな超長距離出勤も、昨夜のコンサートで『フル充電状態』の私には、何の苦にもなりませんでした。
元気一杯で出社です。「行ってきま~す!!」


nice!(0)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

CD:「影踏み」一青窈 [一青さん]

一青さんの、「影踏み」を買いました。
一青さんのCDに関しては、曲にはあまり関心がなく...(ドカバキ
この詩は、フックもなく、不可思議もない、といった所でしょうか。「うれしいこと。」も含めて、『心から、本当に伝えたいことを詩にしました』というような感じですネ。
アルバムも噂されていますし、ツアーも是非!!あぁッ、明日行けないのが本当に悔やまれます。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

DVD:「珈琲時光」未公開シーン 夕張編 [一青さん]

結論だけ言うと、カットされて正解です。北海道の自然と東京を比較することは、(この映画においては)無意味です。
陽子の「動」から「動」へと移り行く、つかの間の「静」の時間を切り出しているのがこの映画だと思います。それなのに、夕張編は、「動」になってしまっていますから、私にはちょっとしっくり来ませんでした。
ただし、北海道の自然は、ものすごく雄大で美しく描かれていますので、その点では満足です。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画
前の10件 | - 一青さん ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。